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最大のメリットは人生を豊かにしてくれること!Audible(オーディブル)の6つのメリット

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Audibleの6つのメリット_アイキャッチ

Audible歴4年1日平均2時間聴いてるわたしが、Audibleの6つのメリットについて解説します。結論から言いますと、Audibleの最大のメリットは、人生を豊かにしてくれることだと思います。

この記事はこんな人向け!
  • Audibleのメリットについて知りたい人
  • Audibleの最大のメリットを知りたい人
  • Audibleを聴くとどうなるのか?何が変わるのかを知りたい人
記事のポイント

Audibleで聴く読書をすると人生の時間が増え、苦しい時間を楽しい時間にし、読書量が増え、リラックスできる時間が増え、聴けば聴くほど得をします。このすべての体験を無料で試すことが出来ます。その結果、人生を今までより豊かにしてくれる。それがAudibleの最大のメリットです。

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Audibleのメリットその1:人生の時間を増やしてくれる

時間

Audibleのメリットその1は「人生の時間を増やしてくれる」ことです。

メリットその1

Audibleは人生の時間を増やしてくれる

どういうことか解説します。

Audibleの特徴は「ながら聴き」ができることです。「ながら聴き」とは、何かをしながら耳はオーディオブックを聴くという行為。耳さえ空いていれば眼や手、体は他のことをしていてもできるのです。(厳密には耳だけでなく頭も空いてる必要があります。)

わたしは次のことをしながらAudibleを聴いてます。

  • 歯を磨きながら
  • 運動しながら
  • ストレッチをしながら
  • 歩きながら
  • 運転しながら(※アレクサで操作)
  • 家事をしながら
  • 畑仕事をしながら
  • 食べながら
  • 寝ながら(※ベットに入って寝落ちするまで)

これすべて「ながら聴き」です。「ながら聴き」は、手を使う必要がある紙の本や電子書籍では難しいことが多いです(食べながらくらいならできそうですが)。オーディオブックだからこそできる読書法です。

わたしの場合、これらのながら聴きをしている時間が1日トータルで2時間くらいになります。

ながら聴きをしないで1日を過ごすと読書時間はゼロです。ながら聴きをして同じ1日を過ごすと読書時間は2時間です。

もし、ながら聴きをしないで1日の読書時間を2時間確保するには、24時間のうちのどこかの2時間の作業を削らないとできません。ながら聴きをすれば、1日の過ごし方は全く同じでも、読書時間が2時間とれるのです。同じ24時間なのにこの違いが生まれます。これってものすごく画期的なことだとだと思いませんか?

つまり、1日のうち2時間の「ながら聴き」ができれば読書時間が2時間とれ、1日が26時間になったのと同義なのです。

1日2時間の読書は、1年で730時間(=約30日間)。12年間つづけると8760時間(=1年間)の読書時間になります。毎日2時間の「ながら聴き」を12年続けたら、人生を13年生きたということと同義なのです!

「ながら聴き」でAudibleを聴けば聴くほど、人生の時間が増える

ということになります。

Audibleのメリットその2:苦しい時間を楽しい時間に変える

苦しみ楽しみ


Audibleのメリットその2は、「苦しい時間を楽しい時間に変える」です。 これも「ながら聴き」から生まれるメリットの1つです。

メリットその2

Audibleは苦しい時間を楽しい時間に変える

誰でも1日の中で、あまり楽しくない作業時間がありますよね。 例えばお皿洗い、洗濯物をたたんだり、玉ねぎを切ったり、畑の草むしりをしたり、電車に揺られるだけの時間。人によっては楽しくないを通り越して苦痛の時間と言えるかもしれません。

そんなときに「ながら聴き」で、耳からお気に入りの本を聴いたら・・・ お皿洗いも洗濯物をたたむ時間も楽しい時間に早変わりします!これは本当に、言葉で説明するよりもやってみればわかります。

不思議なもので、楽しい時間になると もっとお皿を洗いたくなったり、もっと草むしりをしたり、もっと電車に乗っていたくなるのです。今までつらかった時間が、180度かわり、待ち遠しい楽しみの時間になるのです。

Audibleは人生の苦しい時間を楽しい時間に変える

ということになります。

Audibleのメリットその3:読書量が増える

右肩上がり


Audibleのメリットその3は、読書のハードルが下がり、読書量が増えることです。

メリットその3

Audibleは読書量が増える

読書慣れしていない人は、本を読むことに対して構えてしまうところがある人もいるかと思います。 「本を読むぞ!」と気合を入れないと読めないとか、コーヒーを入れて椅子に座って、ちょっと落ち着いてからでないと本を読めないとか。わたしも以前はそういうタイプでした。

なので本を読むための準備に時間をとられてしまって、いざ本を読もうと思ったらもう時間があまりなかったり。

Audibleにはそういうのはほとんど必要ありません。 目を使わずに、耳から自然と入ってくるので、読書にすっと入れるのです。これはある意味、子供に読み聞かせをしたときの効果に似ているかもしれません。落ち着きのない子でも絵本の読み聞かせをすると急に静かになって熱心に耳を傾けたりします。 そういう感じで、耳からすーっと話が話が入っていくのです。(慣れや個人差はあります)

そして先程からの説明の通り、Audibleは「ながら聴き」ができるので、ちょっとしたスキマ時間や、ちょっとした作業をしながら聴くことですーっと読書に入れます。

1日の中でちょっとしたスキマ時間というのは結構あります。 考えてもみてください。 朝起きて、着替えて、顔洗って、ストレッチして・・・あっという間に30分くらい時間が経ちます。その間、Audibleを聴きながら過ごせば、30分の読書時間確保です。

こういうスキマ時間をすべて合わせると思いの外、たっぷりの読書時間をとれ、その積み重ねで読書量が驚くほど増えてしまいます。

Audibleは読書量を飛躍的に増やしてくれる

ということになります。

Audibleのメリットその4:リラックスできる時間を増やしてくれる

リラックス

Audibleのメリットその4は、読書をすることで「リラックスできる時間を増やしてくれる」ことです。

メリットその4

Audibleはリラックスできる時間を増やしてくれる

仕事をしている時間は気持ちがピーンと張り詰めている方も多いでしょう。 休憩時間にAudibleを聴いてみてください。ナレーターのすばらしい朗読効果もあり、読書にすーっと入れ込めると思います。 朗読のプロが読み上げるナレーションは聴き心地がとてもよいです。自動読み上げAIとはあまりにも次元が違います(比べるのも失礼です)。

オーディオブック業界で今何が起きてるかご存知でしょうか?多くの質の高いコンテンツを作成するために、熟練したプロのナレーターのスケージュールを抑えることに各社必死です。そこで発揮されるのがAmazonの巨大な資金力です。これだけハイレベルなナレーター、豪華な声優俳優陣を揃えられるのはAmazon様々なのです。

その結果、Audibleのオーディオブックは聴き心地がすばらしいです。 そして耳から聴き心地のよい声で物語を聴いていると、頭もリラックスできます。(リラックスしたいときは難しい本は避けた方がよいです)

寝る前のひとときでもAudibleなら眼が疲れることもなく、頭も疲れず、リラックスした状態で夜の時間を過ごせます。それは質のよい睡眠にもつながると思います。

わたしはよくAudibleの機能のひとつであるタイマーをして、Audibleを聴きながらベッドに入り寝落ちするまで聴いています。だいたい5-10分で寝てしまいます。

Audibleはリラックスできる時間を増やしてくれる

ということになります。

Audibleのメリットその5:聴けば聴くほど得をする

マネー

Audibleのメリットその5は、「定額制なので、聴けば聴くほど得をする」ことです。

メリットその5

Audibleは聴けば聴くほど得をする

Audibleは1か月1,500円の定額制です。

今新刊の単行本は1冊1200円~1300円くらいでしょうか。最近では文庫本でも800円くらいします。
なので単行本1冊+文庫本1冊で2,000円前後になります。Audibleの月額料金はそれよりもはるかにやすいのです。

わたしは1日最低2時間はAudibleで聴く読書をしています。1か月で60時間以上になります。

Audibleの朗読時間は短いもので3時間程度、長編小説などの長いものでは16時間くらいのものもあります。おおざっぱに考えると1冊平均で8時間前後くらいでしょうか。

再生速度を1倍で聴いたとして、1か月60時間なら7.5冊の本を聴ける計算になります。

7冊聴いても月額は1,500円です。

わたしの3月のAudibleのリスニング時間は100時間を越えました。12.5冊分です。新刊で買ったら10,000円以上になったことでしょう。読書代が8,500円以上得をしたことになります。

定額制なので、聴けば聴くほど読書代との差額が大きくなります。

Audibleは聴けば聴くほど得をする

ということになります。

Audibleのメリットその6:お金をかけずに試すことができる

無料


Audibleのメリットその6は、「無料体験期間があるので、お金をかけずに試すことができる」ことです。

メリットその6

Audibleはお金をかけずに試すことができる

Audibleは12万冊のタイトルが聴き放題対象です。ジャンルの幅が広く品揃えも豊富、Audibleのために書き下ろされたオーディオファースト作品や、Audible限定ポットキャストもあります。

そしてこんなすばらしいオーディオブックサービスを、お金をかけずに30日間試すことができる無料体験があります。

30日以内に解約すればお金が一切かからずに完全無料で試すことができます。無料期間以降も継続するためには月額1,500円になります。

まだ未体験という方は、Audibleすばらしい無料期間をぜひお試しください。

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ということになります。

Audible(オーディブル)の6つのメリットまとめ

Audibleで聴く読書をすると人生の時間が増え、苦しい時間を楽しい時間にし、読書量が増え、リラックスできる時間が増え、聴けば聴くほど得をします。このすべての体験を無料で試すことが出来ます。

このようにAudibleはあなたの人生を今までより豊かにしてくれるでしょう。それがAudibleの最大のメリットです。

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